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アクセス情報

日本からピピ島への行き方

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日本からはプーケット経由が一般的。プーケットへは、7時間前後。

日本<<>>プーケット直行便

タイ国際航空が成田・関空から週3便程度出ていて、こちらは所要時間6時間30分程度。

 

日本<<>>バンコク<<>>プーケット

バンコクを経由するルート。こちらのほうが一般的で、様々な航空会社が就航しているし、本数も豊富。こちらは所要時間8時間程度

 

プーケット<<>>ピピ島

thrtプーケットからは様々なオプショナルツアーで、スピードボートなどでいけるツアーもある。ただし、雨季などで波が高い日は当然ながら、結構衝撃があるので、子供や体力に自信がない人はやめたほうがよいです。

フェリーも運航していますので、ご家族などの場合はそちらを利用したほうが無難。

なお、各リゾートでプーケットからの船を運航しているところもあります。

プーケットからスピードボートで1時間程度
フェリーで2時間程度

プーケットの情報は姉妹サイトの『プーケット旅行ガイド』へどうを。
プーケットの情報なども満載です。プーケットへの詳しい行き方、そこからのピピ島への行き方なども記載されています。

それでは、以下にピピ島行きの船をご紹介いたします。

プーケットからピピ島へ

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プーケット『ラサダ港』<<>>ピピ島『トンサイ湾』(約2時間)

rjyryプーケットからピピ島へ行く場合は、『ラサダ港』(パトンから50分程度)からフェリーに乗ります。(各オプショナルツアーでスピードボートなどで行かれる場合は、異なります)

<<ラサダ港

また、様々なボート会社からフェリーが出ています。料金は往復で600バーツ前後~です。(8:30もしくは13:30ころ発、のものが多い)

なお、ピピ島に行かれる場合は、あらかじめ、旅行代理店もしくはホテルのツアーカウンターで、予約をしておき、送迎の手配もあらかじめしておきましょう。なお、帰りはラサダ港にタクシーカウンターがあります。

もちろん、直接ラサダ港に行ってもチケットは取れると思いますが、時間の都合などもあるでしょうから、お勧めしません。

srthrラサダ港からピピ島へは、約2時間前後の船旅となります。ピピ島ではホテルなどが運行している、プライベートなボートを除いて(トンサイ湾から離れているリゾートもあるため)トンサイ湾という、地図で言うと、ピピ・ドン島のくびれの部分に到着します。

<<トンサイ湾

 

 

 

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ピピ島での交通手段

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ピピ島の交通事情をご説明いたしましょう。

ご説明といいましても、移動手段は、『徒歩』『ロングテールボート』もしくは『自転車』しかありません。

車はまったく走っていませんので、タクシーやトゥクトゥクなどは当然ありません。ホテルへの荷物運搬などは、荷台のようなものに乗せて運んでくれます。

uygui近場を移動する場合は徒歩。少し離れた場所に行く場合は『ロングテールボート』というのに乗って移動します。

ここで結構利用することになるのが、このロングテールボートです。ピピドン島からピピレ島に行く場合は、こちらのロングテールボートで行くことができます。

(スピードボートなどのアイランドホッピングなどは、別途プーケットから出ています。)

ロングテールボートの料金

ロングテールボートで移動する場合は、基本的には時間でチャーターしたほうがよいです。(帰りが困りますので。)

料金は決まっていませんが、半日3時間1000バーツ前後~、一日6時間2000バーツ前後~という感じになっています。(2010年現在・価格は上昇傾向にある)

また、貸切ではなくても各種ツアーで、ピピレ島などへ行くものもあります。

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ピピ島概要情報

ピピ島は本当に小さな島です。滞在する場合はピピドン島。そんなピピ島の情報をご紹介いたします。

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ピピ島の観光情報

ピピ島は綺麗な海と砂浜がメインです。そんなに観光スポットは多くないですが、どれもすばらしいものですよ!

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ピピ島ビーチ情報

ピピ島のホテル情報

ピピ島は小さな島。ホテルは20件程度あります。

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